バイク

現在のステータス

所有バイク
なし
免許
大型二輪 (普通二輪を経由せず一発挑戦) 取得を目指して教習中
教習スタート
2026 年 5 月
方針
車種選定中 (大型二輪取得後購入予定)

車種候補

方針はツアラー/スポーツツアラー中心・700cc以上・なるべく大きく。 最終決定はこれからレンタル試乗のうえで行います。 価格・性能の詳しい比較は記事 「候補バイクを見直す」 にまとめています。

Kawasaki Ninja 1100 SX SE

1,098cc / 136PS

ど真ん中のスポーツツアラー。スポーツ性と長距離快適性のバランスが良く、最初の1台にしやすい優等生。約198万円。

魅力

  • スポーツ性と快適性の両立
  • SEは装備充実(ドラレコ等)
  • フルカウルで高速がラク

気になる点

  • 車重 236kg とやや重め
  • 価格は中位〜高め

Yamaha YZF-R1

997cc / 200PS

候補唯一のピュアスーパースポーツ。200PS・201kgの別格スペック。完全に憧れ枠。約253万円。

魅力

  • 圧倒的なかっこよさ・所有感
  • 200PSの別格性能
  • 201kgと軽量

気になる点

  • 前傾がきつく長距離はハード
  • 価格が最も高い
  • ツアラーではない

Suzuki Hayabusa (隼)

1,339cc / 188PS

スズキの大きいツアラー枠。伝説的なハイパースポーツツアラーで、高速巡航の余裕と存在感は唯一無二。約223万円。

魅力

  • 圧倒的な存在感・大排気量
  • 高速ツーリングの余裕
  • ETC2.0標準

気になる点

  • 車重 264kg と重い
  • 取り回しは要練習

Suzuki GSX-S1000GT

999cc / 150PS

実用的なスポーツGT。約165万円とコスパが光り、クルコン等ツーリング装備も現実的。穴場の本命候補。

魅力

  • 価格が手頃(約165万円)
  • クルコン・クイックシフター
  • 226kgと扱いやすい

気になる点

  • 隼ほどの大排気量感はない
  • デザインの好みは分かれる

Honda NT1100

1,082cc / 102PS

王道のフルパニア・ツアラー。並列2気筒で扱いやすく、DCT(オートマ)も選べる。ロングツーリング快適性は随一。約185万円。

魅力

  • DCT(オートマ)が選べる
  • 電子制御サス採用
  • ロング快適性が高い

気になる点

  • 車重 249kg と重い
  • スポーツ感は控えめ

Yamaha TRACER9 GT+

888cc / 約119PS

軽さと電子制御が魅力のスポーツツアラー。227kgと取り回しがラクで、最新装備も先進的。"軽快に旅する"方向の本命。約160万円〜。

魅力

  • 候補内で軽快(227kg)
  • 先進電子制御・自動変速(Y-AMT)
  • 価格も手頃

気になる点

  • 排気量は候補内で最小
  • シート高 845/860mm とやや高い

Kawasaki Versys 1100 SE

1,098cc / 約135PS

アドベンチャー寄りのツアラー。アップライト姿勢で疲れにくく、電子制御サス(KECS)も搭載。長距離本命の一角。約209万円。

魅力

  • 楽な姿勢で長距離向き
  • 電子制御サス(KECS)
  • 走り・快適性が高水準

気になる点

  • 車重 260kg と重い
  • 車格が大きい